金星製紙/日高DM工場に太陽光発電設備を設置
金星製紙は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けた取組みのひとつとして、同社の日高DM工場に太陽光発電設備をこのほど設置した。自家消費発電設備として同工場内で使用する電力を賄う規模の発電を行い、エネルギー消費量の…
金星製紙は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けた取組みのひとつとして、同社の日高DM工場に太陽光発電設備をこのほど設置した。自家消費発電設備として同工場内で使用する電力を賄う規模の発電を行い、エネルギー消費量の…
シキボウは愛知県が進めている「あいち環境イノベーションコンソーシアム」に参画し、「ペアリング消臭と摩擦粉砕乾燥機を活用した使用済み紙おむつのマテリアルリサイクルスキームの構築」に着手する。特殊鋼の販売を手がけるサハシ特…
帝人フロンティアのグループ会社で中国においてポリエステル長繊維織編物の製造・販売を展開する南通帝人有限公司(中国・江蘇省)は、製造工程の排水回収システムなどによる水使用量削減の取組みが、江蘇省生態環境庁より「長江デルタ…
ユニ・チャームは、静岡県浜松市が推進する使用済み紙パンツ(紙おむつ)のリサイクル実証事業に参画する。この実証事業には、ユニ・チャームのほか、杏林堂薬局、栗田工業、リサイクルクリーン、社会福祉法人天竜厚生会が参画し、資源…
日本バイリーンは、フロイデンベルグ・グループ各社とともに、アウトドアプログラムを通じて児童養護施設で暮らす子どもたちの成長をサポートするNPO法人「みらいの森」に協力し、11月4日と17日の2回にわたり、子どもたちに対…
東洋紡エムシーはインドの商社であるBI マーケティング&サービス社と販売代理店契約を締結し、インド国内で“スパイラル型RO(逆浸透)膜”の販売を開始することにした。インドでは人口増加や都市化の進展にともない水…
オーツカは、海洋プラスチックのアップサイクルから始まったスタートアップ企業で複合プラスチックを板材へマテリアルリサイクルする再生化事業に取り組んでいる株式会社REMARE(三重県鳥羽市、社長:間瀬雅介)とこのほど資本・…
東レはインドネシア共和国におけるRefinery Development Master Plan(以下、RDMP)Balikpapan案件向けに、逆浸透(RO)膜と限外濾過(UF)膜を一括供給したと発表した。同案件は、…
日本バイリーンは、海外連結子会社のTianjin VIAM Co., Ltd.(中国天津市、以下天津VIAM)において太陽光発電設備を導入し、今年8月より稼働を開始した。天津VIAMの工場屋根に3,000m2の太陽光パ…
東洋紡エムシーは、通販大手のディノスと共同で11月より、東洋紡エムシーの三次元網状繊維構造体“ブレスエアー”を用いた敷布団の回収リサイクルプログラムを実施する。家庭などで使用されたブレスエアー使用の敷布団を回収し、水平…